WB工法

WB工法の家 ~山形県 S様より~

皆川さんの内覧会で、一目惚れした私達は、家を建てようと思った時迷わず皆川さんにお願いしました。 WB工法については詳しくわからなかったのですが、皆川さんが是非にと進めるので、皆川さんを信頼しWB工法で建てる事にしました。住んでみて思う事は、とにかく暖かいこと!!
 
子供が一枚薄着で家中駆け回っています。夏はどうなるか楽しみです。私達の希望で木をふんだんに使って頂き、木のぬくもりにつつまれて、とても幸せです。 120%の家を建てて頂きました。皆川さん頼んでよかった!!
※写真をクリックすると拡大します。
外観
内装
キッチン
内装
内装
内装
内装
外観
 
 
・透湿壁による家の自然な呼吸
 
・常に通気層を通して、湿気
 
・臭い・化学物質を排出 •季節に対応して、暑さ
 
・寒さの自然なコントロール
 
・夏は涼しく、冬は暖かい •冷暖房費を節約
 
 
•空気が淀み酸素が欠乏、腐敗菌が発生
 
•家が蒸れ腐れ、寿命が縮む
 
•アレルギーやアトピーなどの「新築病」の原因に
 
•室内は密閉されたような状態になり、湿気がこもる
 
•強制換気による電気料等、メンテナンス費がかかり、省エネとはいえない。
 

大切なのは、通気と透過。

湿気や化学物質が室内にこもってしまう窒息気密住宅は、住む人の健康をむしばみます。人の健康を守るには、家の通気性と、湿気や化学物質をこもらせないことが必要です。通気断熱WB工法は自然な通気と透過チカラで、湿気や化学物質の心配がありません。住む人と一緒に心地いい暮らしを生み出していく健康住宅。それが、通気断熱WB工法です。

1.
  家が呼吸のできる構造とする。
2.
  壁材には湿気を通す素材を選ぶ。
3.
  二重通気とし、通気層と主断熱を区分する。
4.
  外壁層には木影の原理、内壁層には呼吸する重ね着の原理
5.
  冬の冷え込みは、内壁層の空気の対流が原理なので、その空気を静止できること。
6.
  夏は、断熱材が蓄熱材とならない素材を選ぶ。
7.
  地熱の有効利用は省エネのポイント。
8.
  適度な自然の湿度は、酸素と同様に大切なもの。
9.
  呼吸しない高気密は、浪エネと万病のもと。
10.
  家全体の気流計画をしっかりプランする。

 

資料請求

ミナガワ建設のさららハウス資料請求
㈱ ミナガワ建設
〒992-1202
山形県米沢市大字三沢1447
TEL.0238-27-1171
FAX.0238-27-1172

──────────────
■業務内容
1.新築
2.リフォーム
3.住宅設計
4.総合建設
──────────────
■免許・資格
・山形県知事許可
 (般-23)第500901号
・宅地建物取引責任者
 登録(山形)第002984号
・二級建築士 第7997号
・二級建築士事務所 第2822号
──────────────